宝塚歌劇団をメッカとしてあがめつつ、GACKT氏の暗黒の世界に飲み込まれる日々
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ままみーあ!
2006/09/07/ (木) | edit |
今日は大阪四季劇場にて、マンマミーアみてきまつた。

大音量すぎ!!

おいらの鼓膜が破れたら、
劇団四季は責任取ってくれるのかと、
本気で思いましたですよ。
大事なお耳なのに!(え?)

感想は・・・
やっぱ、アメリカンジョークは
英語でしか通じないということです。
アメリカでマンマ~を見たときは、

(全くの余談だが、
まんま、と入れると飯とでるんだね!驚愕)

「絶対もう一回見ても爆笑できる!」
と思ったほど、大好きなミュージカルになったのに、
言葉が違うだけで、
これだけ感動度がうすれるとは!

浅利さんは有名な演出家なので、
期待していたら、がっかりしてしまいました。
あんな英語直訳みたいな台詞では
芝居にならないくらい、わからんかったんか!?
オイラが翻訳・演出したほうが
絶対いいものになったはず!って
素人に思われてどうすんだよ、ホント…

そして!
以上同文を、宝塚歌劇団にも送りつけるべき!

その中で、前田びばりさんだけは輝いてまつた!
びば!びばりぃ!
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